柑気楼シリーズでのヘアケア、ステップ1は「洗う」です。
柑気楼薬用モイストシャンプーエクストラは生薬由来の有効成分が配合された薬用シャンプーで、毛穴の汚れをしっかり洗い流すのはもちろんですが、保湿成分でもある柑橘エキスや潤い成分コラーゲンなどが配合されているので、シャンプー後にリンスの必要がないほどつやのある髪に洗いあがります。
シャンプーボトルは大きめで、家族で使っても安心です。 1日2プッシュで約4か月使える容量ということなので、我が家だと約2か月分になるかな?
シャンプーは透明で、手に取ると初めは少し硬めのジェルだなと思いましたが、すぐにやわらかくとろりとしてきて髪の毛になじませやすくなりました。
シャンプーをしっかりと泡立て、髪全体になじませた後は頭皮や毛穴をマッサージするようにやさしくもんでいきます。
毛穴の汚れをもみだすようにていねいに洗うのがポイントだそうです。
私は結構強めに指を動かしてシャンプーするのが好きなのですが、頭皮に傷をつける原因となり、育毛にはよくないそうなので気を付けます。
洗いあがった髪の毛は、ギシギシすることもなくほどよい潤いが残っている感じがしました。
夫は普段シャンプーしか使用していなかったので、洗い上がりの感触が今までのシャンプーと全く違うと驚いていました。
柑気楼薬用モイストシャンプーエクストラでシャンプーすると、青みかんのさわやかな香りがバスルームに広がってとても気持ちがいいです。
こどもたちも柑気楼の香りが気に入ったようで、毎日楽しそうにシャンプーしていますよ。これなら続けられそうです。